それで収まったかと思いきや 莉「海.......行きたい。」 と言い出した 時「まじ?」 莉「まじ!」 苦笑いで聞き返せば暇なんだもーんと言われ 時「彪に言ってくる。」 と部屋を後にした 彪「え、海に?あの莉緒が?」 そうなるよなー 時「ま、そゆことだから。」 彪「分かったよ。」 とことん莉緒には甘いなこいつ なんて思いながら部屋に戻った 時「いいってよ。」 と告げれば 莉「やった♪」 とはしゃぎだした