莉「今のってあたしが悪いのかな?」 颯「知らねーよ。お前らの問題だろ。巻き込むな。俺は寝る。」 ちぇー うーん......どうしたものか とりあえず待つか どこにいるかも分かんないし っことで帰るまで待ってた 数時間後 うつらうつらしているとガチャと音がして目を向ければ 時「は、お前.......まさか起きてたの?」 莉「おかえりー。そしておやすみー。」 うん、限界 と意識を手放した なんかふわふわしたけど なんだったんだろ