それにしてやったり♪と思っていると 時雨が許すわけもなく 莉「んーっ!..............ふぁ..........んんっ.........やぁ.........し、ぐれっ............ぁ.........んんっ!」 時「誰がバカだって?」 莉「はぁっ.......し、ぐれだもん。」 プイッとそっぽを向けばグイッと戻され 時「じゃあ誰が好き?」 莉「っ!?//////////時雨っ..........が好き.....」 よく出来ました♪と、額どうしをくっ付けた