莉「流惟!もう岺惟を頼っちゃダメだからね!」 流「え!?」 突然そんなことを言われアワアワし出す流惟 莉「ふっ.....ははっ......」 やばいツボった 岺「いきなり言うなよー。」 なんて照れてる彼も満更でもなさそうだ 時雨と流惟に関しては何だ?って顔 莉「内緒。岺惟とのね。」 岺「やましくはないからね?」 と付け加える彼はもう大丈夫かな? 莉「さ、寝よーっと。」 岺「おやすみ。」 莉「おやすみ。」 とリビング?を後にした