「その事はちゃんと直接先生に聞く だから先生が目を覚ましてくれるまで 私は信じて待ってる」 不安な気持ちがたくさんあった 先生の考えてることとか全然わからないし どうしていいかもわからない。 でも信じたいの…… あの笑顔と声を。 「……あなたみたいなのが一番嫌い!!」