新撰組と女の子と神様!?

ざわざわ…

「こいつには藤堂平助の小姓をさせる。」

平「なっ、いきなりきて藤堂先生の小姓!?」

だよね…

こんな小娘にね…

「副長!女人禁制では?」

一人の平隊士が言った。

「こいつつえーから特別に許可した。」

ちょっと待て。いったいいつ私が強いと言った。

「え?ひ、土方さん?」

そーゆことにしておけと口パクで言われた。

んなてきとーな!

「まぁ、そんなわけだ」

そのひとことで済まされてしまい、皆は朝御飯をたべだした。