海<悔しい!> 海は日本刀を振り払った。 サラ<やめろ、相棒!> 桐花<炎が少し出てる!> ハヤテ<こら!> ハヤテが海の頭を叩いた。 海<いたっ!> ハヤテ<正気に戻ったか?> 海<ハヤテ!> 海は躊躇なく斬り込んだ。 炎の玉が攻撃する。 ハヤテ<嵐一真> ハヤテは風を呼び出して、炎を防いだ。 海<何で避けたのさ!> ハヤテ<普通よける!> 海<でも―――――――――> ハヤテ<力は無理やり、ただ強く使うものじゃない> 海<わかってる――――――> 斗真<皆さん~> 斗真が現れた。