感想ノート

Thank you for reading!(^-^*)

  • >高山さま

    高山さん、こんばんは!
    こちらも読んでいただけて嬉しいです(*^^*)ありがとうございます♪

    歪んだ愛というより、一種の本音……なるほど~!そうですね。彼はただ自分の見たこと感じたことをそのまま素直に書いているだけであって、歪んでいるなんて言われる筋合いはないんですよね。

    爽やかですか…!嬉しい!
    読者さまによって物語の受け取り方が違って面白いですし、読後に残るものがあると言って頂けるのは本当に作者冥利に尽きます。よかった~!


    私もこういう世界観はとても好きです。非現実的で、でもすぐ傍にあるような世界。
    こんなテイストのお話も、もっともっと書いていけたらいいなあと思います。

    わあ、九州友の会かわいいです~(*´∇`*)ほくほく
    九州軍団強そうですね(笑)関西連合に引けをとらない迫力(笑)(水無瀬ってなんだかかっこいい…!←)

    素敵なレビューとご感想を本当にありがとうございます!
    感謝!

    水瀬由仁   2014/01/28 21:55

  • あう!すいません水瀬さんです。誤字ですごめんなさい。

    高山   2014/01/28 15:46

  • 勝手に水無瀬さんを九州友の会或いは九州同友会或いは九州軍団に入れてる高山です(笑)


    これも良いですね。歪んでるとも言えるけど読後に残るし不快にならずに爽やかささえ残りました。

    上手いなと思います。


    個人的にもこういう世界は好きなんですよ♪ありがとうございます(^_^ゞ♪

    高山   2014/01/28 15:20

  • ◇レビューお礼◇

    >沖田 円さま

    わわわわ、沖田さん!
    沖田さんに空々蝉を読んでいただけるなんて……本当に嬉しいです!ありがとうございます!(どきどき)


    ノスタルジックで非現実的で、かつとても近くにあるような世界。
    このお話を言葉で表すのは作者自身も難しいのですが、その通りだなあと思います。

    彼らが生きる世界は、私たちの住む世界とはほんの少し違うのかもしれない。でもどこか懐かしさがあって、呼吸みたいなものを感じる。
    私が今まで書いてきたお話とはまったく異なるテイストの物語ですが、ひとつひとつの言葉を丁寧に読み取っていただけて、とっても幸せです(*^^*)


    儚いからこそ美しくて、きっと彼らはその美しさを、捨てられない。
    なんだか、胸にじんわりと沁みてきました。

    醜いものを美しく描く歪んだ彼にとっては、彼女との逢瀬はどのような意味をもつのでしょうか。もしかしたらいつかは手放してしまうかもしれない。そんな危うさすら、彼には美しく思えるのかもしれません。


    沖田さんは「うつうつ」とお読みになっていたんですね!
    私は「からから」と読んでいますが、読後でタイトルの捉え方が変わるのも面白いなあ。
    ご意見を聞けて嬉しいです♪

    素敵なレビューを本当にありがとうございました!
    感謝!

    水瀬由仁   2014/01/13 11:53

  • >瑠鈴さま

    わわわ、瑠鈴さん!お久しぶりです!そしてこちらでははじめまして(*^^*)
    空々蝉を読んでくださってありがとうございますー!><


    この話はまずタイトルがぽん、と浮かんできて、それからストーリーを考えた(私にしてはめずらしい)ものでして……瑠鈴さんにそんなに素敵なお言葉をいただけてとっても光栄です!!

    彼は間違いなく歪んでいて、そんな彼を愛する彼女もきっと歪んでいる。でもそれ以上に、ふたりは純粋なのだと思います。

    星を星屑と呼ぶのは彼に限ったことではないのだけれど、私たちの言う「星屑」と彼の言う「星屑」とではおそらくニュアンスが違うんですよね(^^)
    綺麗事の一切ない世界を美しく描こうとする彼は、不純なようで、まったく嘘がない。

    そこから微かな温かさが生まれてきたのでしょうか。とっても丁寧に物語を読みとっていただけて、ほんとうにほんとうに嬉しいですー!(*´∇`*)えへへ

    あたたかなご感想と、素敵すぎるレビューまで…!(;∇;)
    ありがとうございました!
    感謝!

    水瀬由仁   2013/12/08 21:32

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