他の人とした事なくても音哉がどれくらい労ってくれてるかは解る。
常に俺様だけど。
「もう少し出せよ声…。」
「出ないんだよ下手くそ。」
「…………マジ可愛くねぇ。」
だってまだ5回目だよ!?
全く気持ち良くない!!
「辞める…。」
「へっ!?」
「時間がある時にする…。下手くそって言われないように。」
音哉も傷つくんだ…。
鉄の心じゃなかったか。
「日香琉がして?」
「はぁ?何を?」
「…………エロビでも見て勉強しとけ堅物。オヤスミ。」
何ソレ!?
あたし、知識薄いの?
次の日に恥を忍んで大学の友達に聞いてみた。
何て破廉恥な…。
「このサイト行けばいろいろ見れるよ。」
「見てるの!?」
「彼がね?」
教えられたサイトで研究しよう…。
音哉の部屋のパソコンでアダルトサイトに行ってみた。
常に俺様だけど。
「もう少し出せよ声…。」
「出ないんだよ下手くそ。」
「…………マジ可愛くねぇ。」
だってまだ5回目だよ!?
全く気持ち良くない!!
「辞める…。」
「へっ!?」
「時間がある時にする…。下手くそって言われないように。」
音哉も傷つくんだ…。
鉄の心じゃなかったか。
「日香琉がして?」
「はぁ?何を?」
「…………エロビでも見て勉強しとけ堅物。オヤスミ。」
何ソレ!?
あたし、知識薄いの?
次の日に恥を忍んで大学の友達に聞いてみた。
何て破廉恥な…。
「このサイト行けばいろいろ見れるよ。」
「見てるの!?」
「彼がね?」
教えられたサイトで研究しよう…。
音哉の部屋のパソコンでアダルトサイトに行ってみた。


