怖くはなかった、逃げ出したいとも思わなかった なぜかこれが当たり前 そんな風に思えた これがちゃんとした現実 間違えのない過去 だけど一つの間違いがある それはきっとこの時代に私と...春がいること ギュッと置いていた刀を握る 私は戦う、私の存在意味をかけて *