「変化なら、もう先約がいたんでな←」
「え?誰なの」
その瞬間、沖田からは殺気が溢れ出す。
フフフ…上手い事いったぜ←
「…山崎だ。」
そうかぁ、丞くんかぁー。と、
言っている沖田は物凄く黒い笑みを浮かべた。
「ごめん、日向、ちょっと用が出来たから行ってくるね〜」
そう言って去った沖田の右手には、
すでに抜刀済みの刀←
「いってらっしゃーい」
沖田、君ならやってくれると信じてるぜ←(殺ってくれる、の間違いw)
フフフ…後で山崎の姿を見るのが楽しみだ(だいぶ、根に持ってる←)
あたしは鼻歌を歌いながら、
土方の部屋へと向かった。

