新撰組と妖狐ちゃん!





「…はぁ。」


…。


起きてるにしろ、起きてないにしろ、
かまわきゃいいんだよ、そうだよ。


あたしは一人で頷いて、
沖田から距離をおこうと
数メートルほどゴロゴロと転がった。
…立つのは五月病のため無理でした←


そして、再び目を閉じた。