「優ー!風呂次はいれー。」 「はーい!」 なんか、優といると娘ができたみたいだ。 おっと、10時だ。 そろそろ寝るか。 〜夏目の部屋〜 「ふぁー。眠い。」 本も読んだし 寝るか。 コンコン… 「なんだ?優…。」 キーーーー…… 「優…?ゆ…‼‼」 ちょっ!優! なんと優はタオルを体に巻いただけの姿で俺のドアの前に立っていた。