「歳三さん。貴方に会って私は幸せです」 「俺もだ。お前が居たから今の俺がいる。それに仲間を失わずに済んだのもお前のおかだ。」 「永遠に貴方を愛します」 「離れたりはしない」 「はい...」 「俺のそばにいてくれ」 「はい」 二人は抱き合ってキスをした。 永遠に二人は離れたりはしない。 「この身滅びるまで愛し続ける」