未来からのお姫様




総司は目を見開いた。



沖『斬るなんて…!!』



く『分かってる。そうならんように…な?』



沖『……はい。』



く『クスッ…、大丈夫。うちは死なん。あんたを、みんなを置いて死なんから。』



沖『死んだら許さないから。』




く『ふふっ。』




そしてうちは報告すべく者の場所に行った。