神社の面接官様
履歴書では伝えられない 程、私は神社や神といったものが大好きです。
自分は人類で優秀かを
決める行事があるならば
後ろから2番目といった
人類にとって無価値なものだと思います。
職にもつかづ親に飯を食わせてもらって自分の夢、自分のやりたい事だけをしているろくでなしだと思います。
この仕事をしたい!そう思ったのも本当にやりたい!そう思ったからです。自分は楽しく仕事をし真面目に日々を楽しく
生きたいです。
婆ちゃんちに帰ってくるたび必ず近所の神社を掃除するとき、風とともに
流れてくる自然の匂いが私は大好きです。
自然にふれるだけで
心は豊かになってとても
幸せな気持ちになります。私は生きている日々のそういったエネルギーを自然のかおりを感じて
楽しく仕事をし生きたいです。この取り柄もない自分にそのチャンスが
ほしいそう思います。

