バイト面接


次に私は
挿し絵のバイト面接に
いった。


自分が唯一もってる
特技なので自分が今までに書いた絵も持参していった。





バイト面接は
マックで行われた。


一息着くために
少し早くきて


カプチーノを
頼み一服。


すると後ろから
心配してきた母さんが
やってきた。



(母はついてきて車に乗ってたが降りてきた。)


そして
『あんた、まだね?今過ぎたよ?』
とバイト面接時刻を
参照しあわせると
確かにバイトの面接官は


まだきていない。


『お母さんね、思うんだけどあの人じゃないかな?』
とそれらしい人物を
母が教えた。