明くる朝 おじさんは アナコンダに 食べられて還らぬひとに なってしまった。 私は村を追放されて となりにある村にいった。 そこは 若者がいてイケメンが たくさんいた。 おじさんが しんだおかげで イケメンと出会えたことに感謝した。 私は色黒の ジャポルニコンという 若い青年と恋に落ちた。