君がくれた笑顔

さびしい心を和ませた。

はいいけど。。。

学校では話せない。

忙しくて、会う暇がない。

おまけにあんましれんらくしてくれない!

さびしすぎるよぉ。


・・・話したぁぁい!


そうおもっていたあたしは、

ケータイをバックからおもむろに取り出し、

彼の番号にかけようとしていた。

でも、そのとき・・・

(trrrrr)

!!!!

うるさく響き渡った着信音は、

間違えなく彼からのCALL。

待っていた。

CALL。

うれしさとドキドキで仕方なかった。