土「明日の朝餉でお前らを紹介する。その時、神上はいいが、闇暗は男として紹介する。それと、寝る部屋のことだが…お前ら希望はあるか?」 頭を悩ませる2人。 紫音としては希望はあるが、気まづそうだ… 紫(総司と一緒が落ち着くしいいんだけどな…でも、朝のアレとかでな…(苦笑)) 2人はお互いに顔を見るとうなずく。 「「誰でもいいです。」」 2人の声がハモる。