土方は紫音に聞く。 土「どういうことだ?前にも俺がこうしたってのかよ。」 紫音はうなずく。 紫「あの時は立場が逆だったがな。それらもふまえてすべて話すと言っている。」 紫音の言葉を信じたのか土方は刀をしまう。