紫桜姫〜幕末で起こる妖怪との戦い〜


沖「僕にもよくは…これが終わった後、聞けばいいじゃないですか。」

沖田の提案に納得するみんな。

そこへ運悪く、紫音の分の朝餉を持ってきた平助が広間へ入ってきた。

藤「おーい、持ってきた…なんだこいつら!?」

平助は驚き、妖怪は平助を狙う。

妖「やったぜ。いい機会だ!」

藤「うわあ!」