妖怪たちが逃げ惑う中、紫音は攻撃していく。 紫「結界から逃げられるわけないだろ。絶対逃がさない。」 紫音の攻撃に沖田たちは感心していた。 近「すごいじゃないか…!あの化け物たちを一網打尽に…!」 斎「確かに…よほどの使い手とお見受けする。」 そこへ土方が沖田の刀の疑問について言った。 土「だが、なんであいつは総司の刀のことを知ってんだ?これも普通の刀じゃねえみてぇだし…」 沖田も首をかしげた。