次々に投げかけられる質問。 紫音は答えた。 紫「結界を張っただけだ。入口から離れていろ。」 紫音は紫鬼を構える。 紫音はこの場にいるであろう対になる紫炎に呼びかけた。 紫「紫炎!いるならこいつらを守れ!」