「誰がバカだって?」 『え?んんっ…!!』 太陽の方を向くと キスされた。 深くなっていくキス。 『太陽っ…うちまだ弁当…んあっ…』 「無理。止まんね。」 制服の中に手を入れて 胸を揉まれる。 いつの間にかうちは 太陽の膝の上に座っていた。 そして、甘い時間を過ごした。