流星群




星「今晩わ。白夜の方々。昨日は輝がお世話になったみたいですね。なのでお礼をしに来ました。遠慮は入りませんよ?」

白「これはこれは龍星さんが直々に来ていただけるとは。遠慮?そんなものうちは知らないんでね。そちらこそ舐めてかかると痛い目みますよ?あの馬鹿みたいに?ははっ。さぁ、お前ら手加減は要らない死ぬ気で戦えっ!いけぇぇぇ‼」










そして戦いの火蓋は開かれた










あいつ輝の事馬鹿とか言いやがった









舐めるな?
めっちゃ舐め腐ってますけど?








寧ろ対等に見る方が無理ですけど?








手がでそうになるのを必死に堪えた







まだだ今は出ちゃいけない