星「あの時翠達は知らないだろうけどパパ達を舞綺の可愛さ利用してちょっとからかってみたの。そしたら舞綺が私もやれって言い出してそれを全力で否定してました!」
あー恥ずかしい!
何で自分の恥を晒さなきゃならんのだ
翠「それだけ⁈ww」
翠はクスクス笑いながら驚いていた
星「それだけですよーだ。おまけにバイク取られるし?逃げた後もいろいろあったし........」
そこまで言ってハッとした
時すでに遅し
翠「いろいろって?」
やばー口が滑ったー
さて、どこまで言うべきか
全部言うわけにはいかないので
ナンパの後ぐらい?
そして渋々話し始めた


