私の家は、○○公園まで10分くらいかかる。 今は、だいたい9時30分だった。 私は急いで○○公園に向かった。 今は、9時58分。 公園の時計の下に蓮哉がいた。 声をかけようとした。 渚「れん………」 なんで? なんで? その言葉しか今の私には考えられなかった。