ア「.........倉上さん」 にそっくりだから 女王「あたしは彼女に似ているの?」 ア「えっ、彼女を知ってるの⁈」 女王「知らないわ。でもさんって付けたでしょ?」 ア「あぁ。それで。」 女王「あなたの知りたいことは何?答え?友達?戻る方法?ここに来た理由?」 彼女は全てを知っていると言わんばかりに言った ア「全部。」 と言ってやった 勿体ぶんなよって話さ 聞くくらいなら教えろよ 女王「.........やっぱりね。」 女王様がボソッと言ったが聞こえなかった