白兎「友理って誰だい?アリス。」 またか そう思った さっきだって白兎は先生じゃなかった ア「友理はあたしの友達なの白兎。」 そう言った瞬間彼らの顔が険しくなった でも、それは一瞬ですぐにもとの顔に戻った 帽「さぁ、お茶会を始めよう。アリスも好きなとこへおすわり。ついでに白兎もどうぞ。」 白兎「ついでって何だよー!ついでって!」 と文句を垂れながらもちょこんと席に付く白兎 あたしも渋々座った