白兎「え、僕は白兎だよ?その人はアリスのお友達なの?」 ア「え、いや友達ではないな、うん。」 なんか変な答え方をしてしまった 白兎「そう。あ、急がなきゃ!時間がないんだ!さ、アリス早く!」 ア「え、は?ちょっ⁈」 白兎とか言う奴はあたしの腕を引き走り出した あ、今思ったけど先生よりだいぶ背がは低いなってかあたしより低いじゃん とか1人トークをしていると