本当に優良に甘いんだから 待望の男の子だからかな 藍斗くんったらすっごく可愛がる ちょっと妬けちゃうよ 「ふー…」 仕方ないな じゃあご飯はまたあとで… 「ちょっと休んでろよ」 「え…?」 それだけ言うと、藍斗くんは優良を連れてお風呂に向かっていった