君に逢えると、 心にあった不安の霧は 晴れて、幸せな色に包まれる。 君の笑顔が私を見つめるたびに胸のドキドキしちゃってその音が聞こえないようによそよそしくなっちゃって 機嫌をそこねちゃう君に ごめんってはにかんで しまう私は 心底、貴方に惚れてるんだって痛感しちゃってる。