紫音は沖田に指示した。 紫「いいか?手を出すなよ?これは俺の獲物だからな…風・炎!」 紫音が二つの言葉を言うと、刀が変化した。 辺りが熱気に包まれる。 紫音は素早く水の力で沖田を熱気から守る。 沖田は驚いて何も言えない。 紫音は構えた。 紫「来い!」