妖「やはり来たな!紫桜姫!」 妖怪は紫音へ襲いかかった。 紫「烈火斬!」 紫音は妖怪を斬る。 その隙に斎藤は男子の元へ。 斎「大丈夫か?」 男「また…なんで会うんだよ…!」 男子は斎藤の方を見ずに紫音を見ている。 斎藤はいぶかしげな顔で男子を見ていた。