ただ、無理だなと思いながらも書きますよ。 もう四五歳とも言えるけど、まだ四五歳なんですよ。 それと、書くと言うことが、業になってます。 それなら、自分自身の為に書き続けるんですよ。 自分自身の為ですよ。 三十代に、忙し過ぎてあまりやれなかった分を今取り戻してる感じです。 書籍化が、全てじゃないし自分自身が、いかに少しでも満足に近づけるかですね。