『うん。ごめんな…』 ルミ「いえ!大丈夫です…あ!私、もう帰らないと!お金払っとくね~!」 そういって、ルミは帰って行った。 ルミが帰ったと同時に3人の肩の力が抜けたみたい… よかった… 『ねぇ…君達のメアド教えてくれない?』 恵「え?私達のですか…?」 3人は、驚いてる。 なんで? 『うん。そうだよ』 恵「いいですよ!」 私は、3人とメアドを交換した。