・・・・。 何だろうこの…言葉に出来ないほどの痛みは 芯「分かってると思うけど拒否権は君には無いんだよ♪」 笑顔でサラリと言うこいつは ある意味・・・悪魔なのかも知れない 琉伊『時間を…頂戴』 芯「んー…。ま、手にはいるならいっか♪イイよ1ヶ月後、君は俺のもの♪」 そう言い残すと芯は男達と暗闇へと消えて行った。