祐斗「僕も行くよ琉伊に帰って来て欲しいもん」 拓哉「わいもや!!」 和慎「琉伊は俺達、雷龍に必要な人ですから」 春真「行こうぜ、、助けに」 光樹「決まりだな」 俺達の気持ちは決まった 助けに行くから待ってろ琉伊 今度は絶対に守ってやるから。。。