過ぎ行く景色の中 雷龍の皆への思いを胸に もう泣かない、、もう振り返らない そう決めたから、、。 琉伊『最後にするから、、本当に最後だから、、。((ボソ』 瞳を閉じて 零れる涙に気付かないフリをして 外を眺め続けた。