蝶龍‡番外編‡



一歩一歩が重い。


菊の間の前。
深呼吸をして、、、



琉伊『組長、、琉伊です』



親父「入れ」



仕事が詰まってるのか
イライラしたような雰囲気の親父




琉伊『報告があります。本日の21時より、敵陣に潜り込みます。』