「何するんだよ!」 「それはこっちが訊きたいですぅ!」 「そんなの、やるに決まってるじゃないか!」 「×○△□!?」 俺はもう一度女を押し倒した。 『バコッ』 またしても頂頭部に激痛が・・・・・・ 何なんだよ、この女は人をバコバコ叩きやがって! こうなったら意地でも・・・・・・俺は女からマイクを取り上げて再度、抱き付いた。