こうして私たちの生活がはじまる。
前にー
母「たっだいま」
陽真理「わっ…お…かあさん」
お義母さんはビックリして
母「ハク君?」
波句「真の母さん…!お前、真ときょうだいなわけ?」
陽真理「真はあたしの、血の繋がらないきょうだいだよ。」
波句「まぢか…よ」
私はお義母さんに波句の事を話して、なんとか了承を得た。
波句「ありがとうございます」
でもビックリだなぁ…
波句君が真の親友なんて。
あはっ…まさか無意識にあたしまで
地味なギャグしちゃったよ…(笑)
なんか身近な人だったんだなぁ
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