雨が降る日は誰か死ぬ

最後に……


そういう感じで、女子校に通ったことのない作者が、妄想と現実を織り交ぜて、本作品を執筆しております。


自分の体験したことのないことは、貪欲に知ってこれからの作品に活かしていきたいと思っておりますので、

読者様で女子校出身の方がいらっしゃいましたら、ぜひとも色々なエピソードなどを教えていただけたらと思います。


最後までお付き合いいただきまして有り難うございました。


葛西竜哉