猫が思うこと

分かってます!!


終わり方雑だよね!


でも私にはこれ以上の文才能力がないんです…

申し訳ないm(_ _)m




いや~本当に完成前から本棚に入れてくださった方

ありがとうございます!!



とりあえずで書き始めたのでこんなに長くなるなんて自分でも驚きで…


本当は癒し系で書こうと思っていたんだけど…

鈴のキャラも好きで…


ついつい…ね(*´ー`*)



話は変わりますが


私にとって猫とは癒しであります

私たち人間にも世界があり猫にも世界があります

猫の世界を想像すると穏やかな気持ちになりませんか?

もちろんバトルもあるとは思いますが…


猫の世界で猫に着いていくと新しい世界が広がりそうですよね


なんかジブリでもそういうのあった気がするけど…



この小説で表現した猫の部分といえば新耶亜の「眠い」発言でしょうね


猫って9時間近くしか起きてないらしいですよ


そんなに寝れるなんて羨ましい!!なんて思いますけど…


あ…でも身近な女性に猫の要素感じたことありません?


例えば…爪が長いとか

目付き鋭いとか

動きがしなやかだったり

口だけ達者なところとか

ツンデレとか

癒しくれる人もいますよね



後は…落ちても死ななそうなとことか?(。-∀-)ニヤリ、、、


ははっ…(笑)とにかく男の人とまた違った強さですよね



将来女の人だけで生きていけるっていうし…


ま、そんなこんなで話が長くなりました



ここまで見てくださった方
ホ・ン・ト・ウに!!ありがとうございます♪


私のくだらない話に付き合ってくださるなんて…

あなたは優しすぎる人ですね!
感動します!!


ではではこの辺で…あんまりページ取ってると思われたくないんで


また次回でお話しましょう!!



優しすぎる皆さん!その思いやりの心を忘れないでくださいね!


ありがとうございました☆
(;∇;)/~~