水って、普通の水だ! この英語で書いてあるのは… なんだかわからないけど、いいやつだ! そう考えることしかできなかった。 そして… 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「はぁ! はぁぁ… はぁぁ…」 怖い… 寒気がする… 嘘だよ、嘘だよね… 私が… 続きが出てこない。 何で?! そして私はベッドに上がって、もう一度思い出すことにした。