後悔バス【短編】

【あとがき】


これも、以前に大体、書いていた話です

只今、過去の作品整理中♪

内容はフィクションですが、小学1年の時に、その頃、病気で寝たきりだった母に代わり、遠足のお弁当を父が作りました

めちゃ大きなどか弁にご飯パンパンにつめて…
中身、褐色でした
新聞紙にくるまれていた弁当箱から汁がもれて
もう泣きそうでした
男子は笑うし
嫌で嫌で…

友達がタコさんウインナーやら甘口の卵焼きやらを分けてくれました


トラウマですよ(笑)

というエピソードから生まれたお話でした♪