「んんっ・・・」 宏にぃは私の方を向いた。 (ドキッ////) 宏にぃ・・・//// すると宏にぃは、里羽の胸を触ってきた。 「ちょっ…宏に……絶対起きてるでしょ!!!」 「ちっ…バレたかw」 なっ…なんなのよっ!!!! 「お前、今一瞬俺にときめいただろ。」 「なっ・・・!!」 「まぁいい。いつか俺に惚れさせてやるよ。例えば…、今日の夜とか。じゃ~なw」 宏にぃは学校に行った。 ´惚れさせてやるよ”って………告白……??