婆、『あが〜〜 温泉に来たのはいいが 混浴でないか〜〜。 友達は入ろうか 迷ってたが、 あたしたちのしぼみ 垂れた乳など 誰もみらんがって いって貸しきる 気持ちで露天風呂に はいるつもりだった』 といった。 なんとも豪快な ばあちゃんだ。 だがばあちゃんは ともかく友達も 含めてしぼんだ乳は あんまだぞ。 そして、 ばあちゃんはまた 語りだす。