婆、『はぁ〜何年ぶり かしら〜〜』と ばあちゃんは ワクワクしながら、 ぴょんぴょん跳ねている ひとまず私とばあちゃん は絶叫系を体験する ことにした。 ハードな ジェットコースターは ばあちゃんが心臓が 止まったら 怖いと思ったので、 私だけ乗り、ばあちゃん には待ってる間、 アイスを食べてもらい 待機をさせて もらった。